
スタンディング・イン・ザ・シャドーズ - ライヴ・アット・ザ・ツイッター・センター、マンフィールド、マサチューセッツ 2003
商品の説明
良質なライブ音源をセレクトするシリーズ、トレジャーアーク!
『Hail To The Thief』(2003年)をリリースした後のツアーから、2003年8月13日のマサチューセッツ州マンスフィールドでのライヴを収録!
Disc1
1.2+2=5
2.Sit Down. Stand Up.
3.Paranoid Android
4.Kid A
5.Backdrifts
6.Morning Bell
7.My Iron Lung
8.Where I End And You Begin
9.Sail To The Moon
10.The Gloaming
11.Climbing Up The Walls
12.Creep
13.Like Spinning Plates
Disc2
1.Go To Sleep
2.Scatterbrain
3.The National Anthem
4.There, There
5.Lucky
6.A Punch Up At A Wedding
7.Airbag
8.Everything In Its Right Place
9.No Surprises
10.Idioteque
ライヴ・アルバム『Hail To The Thief (Live Recordings 2003-2009)』をリリースし、7年ぶりとなるツアーを始めたばかりのレディオヘッド。そのライヴ盤の元となる6枚目のアルバム『Hail To The Thief』(2003年)をリリースした後のツアーから、2003年8月13日のマサチューセッツ州マンスフィールドでのライヴを収録!1997年の『OK Computer』で世界的に注目され始めたレディオヘッドは、2000年の『Kid A』が世界的な大ヒットとなり、以降もその勢いは続いていた。『Hail To The Thief』は再びライヴ・サウンドへと回帰を目指した作品で、EMIからの最後のアルバムとなり、この後、レディオヘッドはソロ活動などのためしばらくの間活動を停止する。これはそんな境目の時期に行われたツアーからの音源だ。ツアーは2003年の5月半ばにダブリンから始まり、年末までにヨーロッパ 北米 ヨーロッパと回り、年が明けて2004年の4月に日本とオーストラリアを回って終了した。このマンスフィールド公演はツアーの中盤あたりに行われたものだが、当時、『Kid A』以降の世界観でのライヴ音源の公式リリースがなかったことと、このツアーはなかなかの熱演が多かったこともあり、このフルコンサートの音源の登場はファン待望のものとなった。実は、今回出た公式ライヴ盤は、メンバーが聴き返していたところ、あまりにも良いものが多かったためリリースに至ったということだったので、その意味でも1公演丸ごと楽しめるのは意味があるだろう。セットリストは、『Hail To The Thief』の楽曲を中心に、各アルバムから満遍なく選曲されている。新たな転換期に向かいつつあった時期の音源だ。
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良質なライブ音源をセレクトするシリーズ、トレジャーアーク!
『Hail To The Thief』(2003年)をリリースした後のツアーから、2003年8月13日のマサチューセッツ州マンスフィールドでのライヴを収録!
Disc1
1.2+2=5
2.Sit Down. Stand Up.
3.Paranoid Android
4.Kid A
5.Backdrifts
6.Morning Bell
7.My Iron Lung
8.Where I End And You Begin
9.Sail To The Moon
10.The Gloaming
11.Climbing Up The Walls
12.Creep
13.Like Spinning Plates
Disc2
1.Go To Sleep
2.Scatterbrain
3.The National Anthem
4.There, There
5.Lucky
6.A Punch Up At A Wedding
7.Airbag
8.Everything In Its Right Place
9.No Surprises
10.Idioteque
ライヴ・アルバム『Hail To The Thief (Live Recordings 2003-2009)』をリリースし、7年ぶりとなるツアーを始めたばかりのレディオヘッド。そのライヴ盤の元となる6枚目のアルバム『Hail To The Thief』(2003年)をリリースした後のツアーから、2003年8月13日のマサチューセッツ州マンスフィールドでのライヴを収録!1997年の『OK Computer』で世界的に注目され始めたレディオヘッドは、2000年の『Kid A』が世界的な大ヒットとなり、以降もその勢いは続いていた。『Hail To The Thief』は再びライヴ・サウンドへと回帰を目指した作品で、EMIからの最後のアルバムとなり、この後、レディオヘッドはソロ活動などのためしばらくの間活動を停止する。これはそんな境目の時期に行われたツアーからの音源だ。ツアーは2003年の5月半ばにダブリンから始まり、年末までにヨーロッパ 北米 ヨーロッパと回り、年が明けて2004年の4月に日本とオーストラリアを回って終了した。このマンスフィールド公演はツアーの中盤あたりに行われたものだが、当時、『Kid A』以降の世界観でのライヴ音源の公式リリースがなかったことと、このツアーはなかなかの熱演が多かったこともあり、このフルコンサートの音源の登場はファン待望のものとなった。実は、今回出た公式ライヴ盤は、メンバーが聴き返していたところ、あまりにも良いものが多かったためリリースに至ったということだったので、その意味でも1公演丸ごと楽しめるのは意味があるだろう。セットリストは、『Hail To The Thief』の楽曲を中心に、各アルバムから満遍なく選曲されている。新たな転換期に向かいつつあった時期の音源だ。










